FC2ブログ




TOP > スポンサー広告 > スポンサーサイト> 社会 > 【2ch まとめサイトがヤバい!】 突然の「転載禁止」の暴挙にどう対応するか?「第三十二条 (引用) 日本では、一定の条件を満たした「引用」は、権利者に無許可で行うことができる(32条)。これは著作権侵害にならない。」

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【2ch まとめサイトがヤバい!】 突然の「転載禁止」の暴挙にどう対応するか?「第三十二条 (引用) 日本では、一定の条件を満たした「引用」は、権利者に無許可で行うことができる(32条)。これは著作権侵害にならない。」

2ch.jpg掲示板サイト『2ちゃんねる』の一部の板(『VIP』、『なんでも実況J』「ニュース速報+」など)が突然、転載禁止となった。

ことの経緯は、管理権限が「日本の管理会社」からサーバーホスティングを行っているJIM氏(PINKちゃんねる管理人 フィリピン在住といわれる白人)に移ったためと言われている。

今回の動きは、2ちゃんねるの有害レス、反社会的で無意味な書き込みを取り除いた記事の提供をしてきた「まとめサイト」に多大な影響があり、中には閉鎖にまで至っている。

「手軽で安心して情報取得できるツール」として愛用してきた日本国民が怒っている。

TV新聞マスメディアが嘘の情報を流してきたことも啓発してきた媒体でもあり、反日勢力に乗っ取られてきた政治、経済、芸能界の話題も取り上げ効率的に日本国民に周知拡散を行ってきたとされる。 日本の正常化にも多大に貢献寄与しており、政治の動きまで影響力が拡大しているとも指摘されていた。今、その存続が危ぶまれている。 記事はガジェット通信などが4日伝えている。






現2chを掌握したと豪語したジム・ワトキンス Wikipedia
ジム・ワトキンス(Jim Watkins, 1963年11月20日 - )はPINKちゃんねるの管理人。Jimさんの愛称で知られる。アメリカ・ワシントン州出身で、現在はフィリピンのパシッグ(Pasig)市在住。

本職はホスティングサーバN.T. Technology Inc.の会長、およびネットワーク構築・管理会社Pacific Internet ExchangeのCOOと2ちゃんねるビューワの運営会社の会長を務める。 自らが管理人をつとめるPINKちゃんねるのすべて、および2ちゃんねるの大部分のサーバシステム管理の全般を担っており、日本語が介在する部分以外はすべての技術上の最終責任者。尚、PINKちゃんねるの「オーナー」は法人であるN.T. Technology Inc.。
AERAの記事によれば、本人曰く元アメリカ陸軍の軍人だったそうであり、そのころからネット関係の仕事に携わっていたという。

本人のブログ(ウィルスに感染する可能性があるので要注意)






転載禁止と著作権法


この転載禁止は従わなくてはいけないものなのだろうか。日本の法律では“著作権法”という物がありそこに大きく関わってきそうである。そこの法律を調べてみると次の様に書いてある。

第三十二条 (引用)
日本では、一定の条件を満たした「引用」は、権利者に無許可で行うことができる(32条)。これは著作権侵害にならない。



引用は権利者に無許可で行うことができるとしている。しかし一定の条件を満たさなければいけない。その条件とは引用以上の改変が行われていないこと、引用元が明記されていることなどである。テレビ番組が『2ちゃんねる』の書き込みを紹介する映像を映す場面がたまに見られるが、ああいう報道ももちろんこの著作権法に基づいて行われており、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内である。

では“まとめブログ”はこれらを守っていると言えるのだろうか? 『2ちゃんねる』のローカルルールに従う必要はないが、完全に守っているとは言い難い。スレッドの書き込みを作為的に抽出し都合の良い書き込みのみを掲載する。それでは正当な引用とは言えないだろう。また引用の範囲を通り超し「転載」だと言われ、『2ちゃんねる』運営から「著作権侵害」として訴えられる可能性もある。

ただ『2ちゃんねる』側も他社のニュース記事をそのままスレッドに貼り付けており引用の範囲を超えていることが多々ある。『2ちゃんねる』がスレッドの内容を転載禁止とするように、ニュース提供各社も『2ちゃんねる』に対して転載禁止を訴える可能性がある。ただ多くの弁護士は「引用行為は合法」と結論づける。


まとめブログ以外の『2ちゃんねる』ユーザーの声


今回困惑しているのはまとめブログ管理人だけではなく、多くの『2ちゃんねる』ユーザーも困っていると言う声が挙がっている。その声の一部である。

・2chまでいくほど暇じゃない
・なんj転載禁止かぁ アフィが別に儲かろうがどうでもよかったけど、俺が不便になるからやめてくれ
・なんJとVIPの転載禁止とか人生の楽しみの4割くらい失われるんだが
・え、なんJ転載禁止になったん!? 貴重な情報源やったのに…ww
・まとめサイトしか見てないから転載禁止は何げに辛い
・2chの一部の転載禁止は外側に閉じる動きなので非常に残念に感じる。



togetterより引用
http://togetter.com/li/637296

このように“まとめブログ”が儲かろうがどうでもよいという声や、便利にまとめられている物が見られなくなって残念という声が挙がっている。今では“まとめブログ”を見るためのアプリも数多くあり、そこで快適に閲覧することができる。まとめブログを締め出すことにより『2ちゃんねる』のPVは増えるのだろうか?

引用元:http://getnews.jp/archives/525938




コメント:
ガジェットを少しだけ見直したわwww

2chは「ニュースソースや画像の転載」などを行っている。
「これらを自由に使用しているのにも関わらずに、強制するとは本末転倒である」と言われている。
しかも似非民主主義から似非投票を強行。
「輩」の組織的暴力を認めているという体制であるとも言われている。
呆れるばかりである。


今回言われているポイント



「アフィリエイト」システムは「広告収入の微々たる一つである」ということ。
TV新聞マスゴミは「莫大な広告収入」で成り立っている。
国民を騙してきたプロパガンダ装置であり、それにより在留日本人すらも迷惑を被っている。

一方まとめサイトは、利権に縛られずに日本の国益、日本人の安心・安全に寄与する情報を提供している。
活動をするにもお金が必要であり、理想的なシステムであると言われている。
どっちが日本国民にとって公益となるだろうか?

これを否定するために作られた「アフィカス」「乞食」などという様々な造語は「ネトウヨ」の単語と同じく、非人間化を行い、侮蔑、加害する「差別」のために使われる。
被害者のフリをした「差別利権にどっぶり使ってきた連中らしいやり方」であるとも言われている。

もちろん反日、反社会勢力が、「まとめサイト」を潰すための印象操作(レッテル貼り)のために使われてきた。
この連中は現在まで日本で暴れまわり、日本の国益や安全を貶めてきた連中と言われている。
騙されないように願う。

過去に、この件を記事にしてある。よろしければご一読いただきたい。
【まとめ】 TVメディアなどの広告収入総額について (継続加筆記事)


2CHは今後、書き込む側のデメリットが多いことが判明。


・管理者が日本人ではなく、どのような思想団体に入っているのかもわからない外人(フィリピン在住の白人)
・一連の書き込みのデーターベース管理もあちら側、つまりIP情報もあちらに(元軍人であると言っていることも忘れずに)。
・似非民主主義を大義名分としての詭弁や、似非投票からの一連の騒動を起こす連中と、結託して行っていると言われても仕方ない。 そのような状況で有意義に情報を簡単に分かりやすく大衆が取得できるだろうか?せっかくの素晴らしい方々の書き込みすらも価値が喪失してしまう恐れがある。

● 思惑を観る(ポイント)
ようは「アフィリエイト(マスゴミと同じく広告収入)」や「収益」のことを建前に、「日本人の言論」「反日組織にとって都合の悪いまとめサイト」を潰したいだけであろう。
日本人にとって利益、公益に適うのであれば、ドンドン儲ければいいのである。さすればバンバンとサイトが増え、さらに日本が健全化をして良くなるだろう。逆に日本の国益に反するものならば、結果日本人が苦しみ加害されることになるのであるから「儲けられないようにすること」だ(パチなど)。

この件は、「保守速報」の件でも報じたが、なんとか隊の組織員も「潰す」などの脅迫予告発言が多々見られた。
よほど都合が悪いのであろう。

また、「既存のTV新聞マスゴミ利権などにまみれた雑誌報道メディア情報のみを大衆が取得するようにしたい。」
これにより、出したい情報のみをコントロール。
「日本人にとって有益な情報をシャットダウン、妨害、混乱させる害になる工作員情報の垂れ流しをしたい」という思惑が透けてみえる。

● 一時的な対策として
東アジアnews+などは「転載禁止工作」を回避しているようだ。

同系列の掲示板サイト「おーぷん2ちゃんねる(2012年6月創設)」を表示するまとめサイトなども出てきた。
管理者の経歴はこちら
転載自由であり、今のところ問題ないと思われる。
2CHでは書き込みが制限されていた日本人も自由に使えるようだ。

ただ、「組織的に連中が暴れまわっているwww」と言われているように、今後このような掲示板についての印象操作などを行う可能性がある。





関連記事



[ 2014/03/05 06:30 ] 時事 社会 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿






トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://ggnetasoku.blog.fc2.com/tb.php/69-89acdb20



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。